新潟大学|地域連携フードサイエンスセンター
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お知らせ
「FOOD MESSE in 新潟 2009」が開催されました
 2009年11月12〜13日、新潟市・朱鷺メッセで行われた「FOOD MESSE in 新潟 2009」(主催:食と花の世界フォーラム組織委員会・新潟市・(財)自治総合センター)が開催されました。
 今回のメッセは新潟発の国際食品見本市として開催され、新潟県内の企業を中心に130社を超える出展があり、来訪者は企業バイヤーを中心に、3日間で4000人以上となりました。
 当センターは研究成果紹介や産学官連携により得られた成果を基に開発された商品の展示・試食を行い、多くの来訪者がありました。当センターへの問い合わせも多く、このメッセが新たな研究のシーズ探索や共同研究のきっかけとなる事が期待されます。
 また、当センター所属の斉藤 亮彦教授と大坪 研一教授のセミナーは多くの聴衆が集まり、盛況でした。
 このメッセは新聞・TVなどのマスコミでも大きく取り上げられ、当センターも新聞社やTV局の取材を受けました。
開会式:篠田昭 新潟市 市長
開会式:今野 正義 日本食料新聞 社長
開会式:テープカット
災害食についての展示
超高圧食品についての展示
グルテンフリー米粉パンについての展示
米粉パンおよび低GI米粉パンについての展示
期間中は多くの方の来訪がありました
2日目には出展者による交流会も行われました(当センター 西海理之 准教授(左)と篠田新潟市長(右))
本センターブースにご協力いただいた、「うおぬま小町」(インターウインドウ株式会社)にTV取材がありました
当センターの斉藤亮彦 教授の「新潟から見る 食・健康・文化」と題したセミナーが開催されました
当センターの大坪研一 教授の「ここまで来た! 米研究の最前線と産業への価値ある応用」と題したセミナーが開催されました
協力企業
うおぬま小町(インターウインドウ)
越後製菓
ケンリッチ
シージーシージャパン
大印合同青果
新潟県醤油協業組合
ホリカフーズ
ボン・オーハシ