新潟大学地域連携フードサイエンスセンターは、「食品関連分野」の技術者間交流、大学のシーズ提供などの活動を通して「技術革新」と「社会貢献」を目指した組織です。
メンバーは、工学系、農学系、医学系、歯学系、教育学系より約60名を越す研究者からなっており、多様なニーズにあった連携体制を整えています。
センター長挨拶(門脇基二)
設立にあたって(初代センター長:鈴木敦士)