2013年度から2019年度までの実績として、131報の論文、16編の著書をはじめとする多数の研究業績を上げています。
外部資金は、52件、2億4628万円を獲得しています。

研究業績

2019年度~2015年度の研究業績
論文発表、書籍、総説・解説はこちらのリストをご覧ください。

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報道一覧

新聞・ラジオ(全国版、専門誌、海外)

令和2年3月26日
商経アドバイス「高温登熱に強いコシ 新潟大学出願NU1号を品種登録」
平成29年12月28日
DIARIO DE NAVARRA(スペイン・ナバーラの新聞)掲載:国際共同研究プロジェクトPOISEのキックオフミーティングについて
平成26年8月29日
科学新聞「イネの主要α‐アミラーゼ 立体構造を解明」三ツ井敏明
平成26年3月7日
毎日新聞(全国版)「暑さに負けないコメを」三ツ井敏明
平成26年2月21日
全国農業新聞「柏崎・刈羽地域 農業者大会開き研修 地元産米の品質向上目指して」三ツ井敏明
平成24年8月6日
FMラジオ J-WAVE81.3(全国)「猛暑が農作物に与える影響」
平成24年7月31日
日経新聞(全国版)「高温に強いイネ」掲載
平成22年10月5日
NHK(関東甲信越版)「猛暑に強いコメ開発の最前線」~高温耐性コシヒカリ開発を紹介~
平成22年3月5日
朝日新聞(全国版)「コメづくり 温暖化に備え」 ~刈羽村バイオドーム建設を紹介

新聞・テレビ・ ラジオ(地方紙、地方版)

令和元年11月3日
新潟日報 KAABフォーラム「日本酒とワインの最前線」の様子を掲載
令和元年6月29日
柏崎日報「コシNU1号実証実験」
平成29年10月19日
日本経済新聞(静岡)「農作物の耐熱性高める溶剤研究」三ツ井敏明
平成29年10月17日
静岡新聞「新技術商品化へ推進室」三ツ井敏明
平成29年8月27日
朝日新聞「教えて焼酎学先輩」
平成29年8月27日
新潟日報「日本酒の聖地新潟に」
平成29年8月11日
新潟日報(こしじウィークリー欄)「フォーラム案内」
平成29年2月1日
刈羽ケーブルテレビ「刈羽バイオドーム紹介(品田村長定例放送内にて)」(~2月5日)
平成28年6月9日
新潟日報「がくと花びら区別つかない花 遺伝子モデルを証明」中野 優
平成27年5月17日
新潟日報「効率的な光合成 仕組み解明」及川和聡・三ツ井敏明
平成26年12月11日
新潟日報「砂丘地開発を検討」三ツ井敏明
平成26年12月10日
柏崎日報「砂丘地の利活用目指し」三ツ井敏明
平成26年2月8日
柏崎日報「高温に負けない米を 柏崎刈羽の農業者大会」三ツ井敏明
平成26年2月7日
朝日新聞「リケジョ、小保方さんに続け」(三ツ井研・伊藤七実子さん)
平成25年5月24日
刈羽村立刈羽中学校にて講演「暑さに負けないコシヒカリ」刈羽ケーブルテレビにて放送された。
平成25年5月9日
NHKテレビ「新潟ニュース610」中野和弘教授と大橋慎太郎助教のローカルエネルギーの有効利用に関する取組みが紹介された
平成25年3月25日
柏崎日報「刈羽のバイオ研究センターへ中国・韓国の高校生見学」三ツ井敏明
平成25年2月23日
新潟日報「先端農業に驚き」三ツ井敏明
平成24年11月22日
日本テレビ系列Teny テレビ新潟「夕方ワイド 新潟一番」「新潟 未来の農業を作る! 刈羽村とうりんぼOPEN」
平成22年10月6日
NHK(新潟地方版)「猛暑に強いコメ開発の最前線」~高温耐性コシヒカリ開発を紹介~
平成22年8月29日
新潟日報「暑さに強い遺伝子探求」~高温耐性イネ開発を紹介~

その他

令和元年11月11日
新潟大学WEBトピックス「第2回日本酒学シンポジウム、第10回新潟大学・刈羽村先端農業バイオ研究センターフォーラムを開催しました」
令和元年7月24日
新潟大学WEB 研究成果「微生物由来揮発性化合物に応答する植物の需要機構を解明!~環境に優しい新たな植物成長促進剤の開発に道~」Baslam Marouane・三ツ井敏明
令和元年6月14日
広報かりわ むらのできごとEvent & Topics「新潟大学米 田植え」
平成30年10月25日
新潟大学農学部HPイベント「9月15日に第23回農学部フォーラム・第9回新潟大学・刈羽村先端農業バイオ研究センターフォーラム「農山村地域の未来を考える-今すべきことは何か-」が開催されました」
平成30年10月3日
新潟大学HP研究成果「農学部の三ツ井敏明教授が日本応用糖質科学会平成30年度学会賞を受賞しました」
平成29年10月17日
新潟大学WEB「植物熱耐性向上資材研究開発コンソーシアムを設立しました」
平成29年10月13日
静岡新聞WEB「熱波が原因の農業被害緩和 静大など、新技術実用化へ協定」
平成29年8月30日
新潟大学WEB トピックス「フォーラム“日本酒学&焼酎学の最前線”を開催しました」
平成25年11月11日
スペインナバーラ大学HPで新潟大学との共同研究を紹介
平成24年12月13日
「高温で乳白粒が発生する原因を遺伝子レベルで解明」(中央農研、新潟大学農学部(三ツ井)、理化学研究所)が「2012年農林水産研究成果10大トピックス」の第1番目に選出
平成24年11月23日
第四銀行「ビジネスの種(シーズ)」「高温に強いコシヒカリの研究~植物工場への応用も~」

成果報告会・アドバイザリー会議

成果報告会・アドバイザリー会議について

 定期成果報告会では、運営委員、スタッフが自身の研究成果を発表し、積極的な意見交換が行われています。アドバイザリー会議では、見識のある専門家を学内・学外のアドバイザリーボード、名誉アドバイザリーボードに招聘し、一年間の組織運営、活動および今後の計画を報告するとともに意見交換を実施しております。また、年次成果報告書を毎年3月末に発行しております。

成果報告会の模様