新着情報

2019年11月3日

新潟日報にフォーラム「日本酒とワインの最前線」の様子が掲載されました

2019年9月17日

三ツ井敏明センター長が刈羽村総合計画審議会委員に就任しました

2019年7月29日

柏崎市立松浜中学校生徒2名がKAABにて「職場体験学習」をしました

2019年7月1日

POISEプロジェクト会議(スペイン パンプローナ)に伊藤紀美子教授とBaslam Marouane特任助教が出席しました

2019年6月29日

柏崎日報に「コシNU1号実証実験」の記事が掲載されました

2019年6月21日

IRUECプロジェクト会議(ドイツ ミュンヘン)にBaslam Marouane特任助教が出席しました

2019年6月14日

広報かりわに「新潟大学米田植え」の様子が掲載されました

2018年11月11日

KAABメンバーが「サイエンスアゴラ2018」(主催JST)にてEIG CONCERT-JAPAN POISE/IRUEC プロジェクトを紹介しました

2018年6月21日

KAABセンター長の三ツ井敏明が「日本応用糖質科学会学会賞」を受賞しました

2018年1月19日

2017年12月11日

KAABメンバーが「EIG Concert-Japan キックオフミーティング」に参加し、2017年12月28日DIARIO DE NAVARRA(スペイン・ナバーラの新聞)に掲載されました

2017年10月23日

スペインナバーラ州立大学と大学間交流協定を締結しました(4年間)

2017年10月16日

植物熱耐性向上資材研究開発コンソーシアムを設立しました(静岡大学、三重大学、新潟大学、株式会社メニコン)

2017年9月25日

2017年9月7日

KAABメンバーがイタリアパドヴァで開催された「ExpoSEEDプロジェクトミーティング」に参加しました Horizon 2020 ExpoSEEDプロジェクトに参画します

2017年1月16日

JST戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) EIG CONCERT-Japan「食料及びバイオマスの生産技術」における平成28年度新規課題において、KAABより2課題採択されました

「植物病原体:環境条件の変化の下における真菌を用いた作物の収量と品質の向上法」)「気候変動下における穀物資源の利用効率化に関する包括研究」

2016年7月1日

2016年6月9日

新潟日報に「同花被花における改変ABCEモデルの証明に関する研究」が紹介されました

2016年6月9日の新潟日報で,当センターの運営委員である中野優准教授らによる「同花被花における改変ABCEモデルの証明に関する研究」が紹介されました.

2015年5月17日

新潟日報に「光合成における葉緑体とペルオキシソームの相互作用する研究」が紹介されました

2015年5月17日の新潟日報で,当センターの運営委員である三ツ井敏明教授(センター長)および及川和聡特任助教らによる「光合成における葉緑体とペルオキシソームの相互作用する研究」が紹介されました.

2015年5月12日

2015年3月3日

2014年8月29日

2014年8月29日の科学新聞で,当センターの運営委員(センター長)である三ツ井敏明教授らによる「イネのα-アミラーゼに関する研究」が紹介されました.

2014年8月18日

スペインUPNA/CSIC 農業バイオテクノロジー研究所とKAABとの国際共同研究として行われた研究論文がPLOS ONE 誌に掲載されました

「HPLC-MS/MS analyses show that the near-starchless aps1 and pgm leaves accumulate wild type levels of ADPglucose: Further evidence for the occurrence of important ADPglucose biosynthetic pathway(s) alternative to the pPGI-pPGM-AGP pathway」

2014年3月7日

2013年5月15日

運営委員である中野和弘教授が農業情報学会賞【功績賞】を受賞しました

2013年5月15日に開催された農業情報学会総会において,当センターの運営委員である中野和弘教授が,長年にわたる農業情報のシステム工学的な解析・適応に関する学術研究の発展および農業情報学会副会長として学会運営等における顕著な貢献があったとして,農業情報学会賞【功績賞】を受賞しました.中野教授らの開発した「農薬の目的外飛散の程度を簡易かつ高精度に測定できるシステム」は,農薬利用地での風の影響等を以前より簡易に測定できるもので,現在までに30以上の公的研究機関・大学・民間企業に利用されるなど,今後の普及が大いに期待されています.今回の受賞は,このような農業情報の利活用に関する一連の研究成果が高く評価されました.

2013年3月19日

第1回 新潟大学・刈羽村先端農業バイオ研究センター アドバイザリー会議を開催しました

2013年3月14日

新潟南高等学校,中国 ハルビン工業大学附属中学校,韓国 麻浦高等学校の生徒22名に対して,刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設の見学会および研修 「高CO₂が植物体温に及ぼす影響」を実施しました

2013年3月11日

JA越後ながおか職員7名が刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設を視察しました

2013年3月1日

刈羽村・小国町の農業団体,新潟県,刈羽村(行政),JAで構成された団体54名が刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設を視察しました

2013年2月23日

刈羽村立刈羽中学校3年生38名が刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設を見学し,その様子が新潟日報で紹介されました

2012年12月13日

「高温で乳白粒が発生する原因を遺伝子レベルで解明」(中央農研,新潟大学農学部(三ツ井),理化学研究所)が「2012年 農林水産研究成果10大トピックス」の第1番目に選ばれました

当センターの運営委員(センター長)である三ツ井敏明教授らによる「イネにおける高温下での乳白粒発生に関する研究」が「2012年 農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました.

2012年11月26日

刈羽村農業委員13名,役場職員3名が刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設を視察しました

2012年11月23日

第四銀行リーフレット「ビジネスの種(シーズ)」で「高温に強いコシヒカリの研究~植物工場への応用も~」が紹介されました

2012年11月22日

日本テレビ系列 Teny テレビ新潟「夕方ワイド 新潟一番」で 「新潟 未来の農業を作る!刈羽村とうりんぼOPEN」が放送されました

2012年10月1日

刈羽村バイオドーム・バイオ実験施設 開所

2012年9月22日

刈羽ケーブルTVで「ぴあパークとうりんぼ オープンを直前に迎えて」が放送されました

2012年8月6日

FMラジオ J-WAVE 81.3(全国版)で「猛暑が農作物に与える影響」が放送されました

2012年7月31日

日本経済新聞(全国版)に「高温に強いイネに関する研究」が紹介されました

2012年7月31日の日本経済新聞で,当センターの運営委員(センター長)である三ツ井敏明教授らによる「高温に強いイネに関する研究」が紹介されました.

2012年3月22日

第1回バイオ研究センター国際ワークショップを開催しました

2012年2月18日

新潟日報に「藻類燃料に関する研究」が掲載されました

2012年2月18日の新潟日報で,当センターの運営委員である中野和弘教授らによる「藻類燃料に関する研究」が紹介されました.

2012年1月25日

中央農研・北陸研究センター訪問

2012年1月24日

新潟県農業総合研究所訪問

2011年12月22日

新潟県庁訪問

2011年12月20日

平成23年度第3回刈羽村地域共生事業推進会議

2011年10月6日

平成23年度第2回刈羽村地域共生事業推進会議

2011年6月30日

平成23年度試験研究機関研究調整担当者等情報交換会

2011年6月8日

平成23年度第1回刈羽村地域共生事業推進会議

2010年10月27日

オープンセミナー「LC-MS/MS を用いた定量的プロテオミクス解析」 (深尾陽一郎博士・奈良先端技術大学院大学バイオサイエンス研究科)を開催しました

2010年10月22日

刈羽村地域共生事業起工式

2010年10月20日

第3回刈羽村地域共生事業推進会議

2010年10月6日

NHK(関東甲信越版)で「コシヒカリ猛暑被害 新種開発へ」が放送されました

2010年10月5日

NHK(新潟地方版)で「猛暑に強いコメ開発の最前線」が放送されました

2010年9月3日

オープンセミナー「植物プロテオーム解析技術と機能解明研究への応用」 (小松節子博士・農業・食品産業技術総合研究機構作物研究所)

2010年8月29日

新潟日報に「暑さに強い遺伝子探求」が掲載されました

2010年3月5日

朝日新聞(全国版)に「コメづくり 温暖化に備え」が掲載されました