研究活動
- 2026年3月24日 【研究】
- アシルオグル ラシット助教らの研究成果がNature Communicationsに掲載され、プレスリリースされました。
- 2026年3月23日 【研究】
- 第137回日本森林学会大会において,博士前期課程1年の小林翔さん(指導教員:森口喜成 准教授),博士前期課程1年の増田虎汰郎さん(指導教員:柴田嶺 助教),学部4年の和田楓香さん(指導教員:村上拓彦 教授)の3名が学生ポスター賞を受賞しました。
- 2026年3月23日 【研究】
- 2026年3月9日-12日に開催されました、日本農芸化学会2026年度大会(京都)において、下記の共著論文が、2025年BBB論文賞を受賞しました。
- 2026年3月19日 【研究】
- 博士前期課程2年生の村越太功斗さん(指導教員:佐藤 努教授,上田 大次郎助教,アシルオグル ラシット助教)が日本農薬学会 第51回大会2026.3.17)にて学生優秀発表賞を受賞しました。
- 2026年3月10日 【研究】
- 博士前期課程2年生の村井匠さん(指導教員:斎藤嘉人 助教)が,日本食品科学工学会 関東支部 令和8年度奨励賞(学生)を受賞しました。
農学部の研究活動
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地域連携フードサイエンスセンター
新潟大学地域連携フードサイエンスセンターは、「食品関連分野」の技術者間交流、大学のシーズ提供などの活動を通して「技術革新」と「社会貢献」を目指した組織です。
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植物・微生物科学研究センター
植物と微生物の基礎的研究とその農業生産および環境保全への利用に関して従来の学部の枠を越えて総合的にプロジェクト研究を進め、この分野における日本およびアジアの研究拠点形成を目指しています。
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刈羽村先端農業バイオ研究センター
平成24年10月開所。8機の全天候型高機能温室と実験棟を整備し、先端科学技術により高温・高CO2 耐性のある稲や高機能デンプンの開発などを行っています。地域や産官学との連携・共同研究のみならず、国際的教育研究拠点の形成を目指しています。
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農と食のスペシャリスト養成センター
本学科卒業生の多くが進学する新潟大学大学院自然科学研究科生命・食料科学専攻応用生命・食品科学コースにおいて、「食づくり実践型農と食のスペシャリスト養成」プログラムを産学官連携で推進しています。
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朱鷺・自然再生学研究センター
新潟大学では、佐渡島におけるトキの野生復帰を支援する取り組みを基盤として「超域朱鷺プロジェクト」を立ち上げ、佐渡の地域再生に取り組む人材を育成する活動を行っています。
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新潟大学研究推進機構 超域学術院
超域学術院は「創生科学」と「社会貢献」の2つの研究部門を持ち、厳しい審査を経て選定された研究プロジェクトが所属しています。平成25年3月現在で23の研究プロジェクトが所属しています。
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農学部研究報告
(新潟大学学術リポジトリ)農学部の過去の研究報告をご覧いただけます。
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